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アイテム詳細

荒木 飛呂彦
鬼窪 浩久

集英社

グループ:Book

ランキング:-

価格:¥ 1,800

発売日:2004-03-19

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http://linkmotto.com/a/asin/Books/408782070X/

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カスタマーレビュー

奇妙  (2008-05-26)
確かに作画は鬼窪先生のものが多いが、初期のものは荒木タッチだし当然今の鬼窪タッチのものもある。今では少年誌では見かけることも少なく荒木先生のようにに奇才とまで進化したといえる鬼窪先生との合作という意味では最高の一冊といえる。
個人的に鬼窪先生の作品も好きだしね。

荒木さん以外の漫画の方が多い  (2007-08-29)
ひとつだけ気になった所が
荒木さんの漫画は2つだけで
他は別の人が書いていた所。

原作がいくら荒木さんでもやっぱり
違う人の絵では僕は盛り上がりませんでした。

まさに奇人  (2007-08-13)
なぜ彼は奇人を描きたがるのだろう?

あの荒木氏が描くニコラ・ステラが読める内容だぞッ!

どうもアシスタントの人も参加しているみたい。

前書きがいい  (2006-10-02)
荒木 飛呂彦さんが前書きを書いている
のですが、いい。
これを読むだけでジョジョの奇妙な冒険
にかける情熱が伝わってきます。

自分(著者)もこの本に載りたいために、
この本を作ったのかもしれないと思って
しまう。

物事に集中している人はすばらしいので
しょうが、周りの人から変人扱いされる
のが辛いところ。

本の構成が豪華版。
それと、荒木 飛呂彦さんの作品が2つし
かないので星3つ。

俺がおかしいんだろうか?  (2006-02-26)
 大して変人が集まっているとは思えなかった。
 タイ・カップの時代には人種差別なんて珍しくなかったし、現在でも詐欺まがいの興行師や困った家政婦やひきこもりやちょっと変わり者の秀才などゴロゴロいる。サラ・P・ウィンチェスター夫人に至っては、泥棒避けや恨みを回避するために狂人を装ったという説もある。
 一つだけ言えるのは「一流の変人」が載せられているという点だ。