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ダイヤモンド社
グループ:Book
ランキング:86081
価格:¥ 1,500
ポイント:15 pt
発売日:2007-07-13
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http://linkmotto.com/a/asin/Books/4478001855/
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カスタマーレビュー ![]()
強者の理論の領域から出ていない
(2008-05-28)
この人の本は全て読みました。結論から言うと、この人の本はどれも強者の
ためのメルマガ活用理論です。言っていることは素晴らしいことばかりです。
でも、これがそのまま初心者や個人に参考になるかとそうはならないと感じ
ます。
メルマガ読者数千人以上の人か、大企業のメルマガ担当者くらいにとっては、
目から鱗で、さらにパワーアップできると思います。
しかし、自社配信にしてもやりたいのですが、信用力がないからまぐまぐに
頼らざるを得ないのです。顧客リストの重要性を力説していますが、素直に
住所、年齢、性別、職業等を登録する人は現実には非常に少ないです。
まぐまぐは個人情報が一切明かされない点、読者にとってはメリットが大き
い。結局、この本は規模重視、スケールメリット追求型の勝ち組のための
メルマガ活用術です。弱者が真似してみても効果はほとんど期待できないで
しょう。
メルマガ発行者必携の書です。
(2007-08-01)
メルマガコンサルタントとして活躍されている平野友朗さんの7冊目の著書です。
今回は「やり直しの」ということで、
ある程度メルマガのことがわかっている
経験者向きの内容でした。
そのためかなり突っ込んだ内容となってるな、
というのが読後の感想です。
(まだ発行されていない方は
<売上10倍!>小さな会社の最強メルマガ営業術
や、高橋浩子さんの
ファン(継続読者)が増えるメルマガ 消えるメルマガ
等を先に読んだほうが良いかも)
平野さんは戦略的に行動されている方なので、
メルマガビジネスの組み立て方などは非常に参考になりました。
昔も今もメルマガは強い
(2007-07-29)
この数年、ネット上の武器はメルマガからブログやSNSに
移行している感じはする。私自身もメルマガは手抜きし、
ブログに熱中してきた。
が、ビジネスや売ることとなると、やはりメルマガは偉大だ。
私もブログとメルマガ両方やってるからわかるが、
ブログは書くのは簡単だが、
メルマガはキチンとした文章作成や発行作業が面倒。
だからついつい、ブログやSNSに流れる。
趣味の人生としてはそれでいい。
が、売らねばならぬ時、やはりメルマガは最強だ。
読者としてもメルマガは・・一時に比べると、私も読む数は減った。
が、読む数としては、ブログよりもメルマガの方が圧倒的に多い。
一々読み行くブログやSNSより、メルマガは受信箱に来るからだ。
(小手先マーケコピーのクソメルマガは即削除か解除だが)
先日、久々に情報商材を少し力入れて告知した。
ブログとメルマガの双方で。共に読者は3000人前後。
結果は圧倒的にメルマガの方が上だった。
やはり、皆が楽な方へ流れるときは、面倒くさいことを
やるのが「弱者必勝の戦略」。
この大事なことを思い出させてくれたのがこの本。
さすがは自らもメルマガ12万部発行で
日本一のメルマガ専門コンサルタント。
ウソ偽り無く、感謝しています。
うむむむむ・・・。初心者向け、かなぁ。
(2007-07-16)
キャンペーンで購入して、1時間でざっと
読んでしまいました。初心者向けかなと思います。
情報商材系列で、狩猟型のメルマガで特にひどい
あと○日です!あと○時間です!
と締め切りを急かすスパムメールマガジンをブッタ斬りしているのにはスカッと
しました。
特典がついているので、そっちも期待。
鞘取り勉強・実線会
竹本淳一
メルマガの集大成です!
(2007-07-16)
メルマガの初心者から上級者までメルマガに興味がある
すべての方に読んでいただきたい本ですね。
何のためのメルマガを書くのか?
どうすれば読者に喜んでいただけるのか?
ビジネスとしてのメルマガの活用術とは?
理論的でありながらわかりやすく、
そして平野氏が実際につちかってきたノウハウが
凝縮されています。

