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テレビ東京「史上最強の予言者ジュセリーノ 未来を変える5つの警告」制作班

ソフトバンククリエイティブ

グループ:Book

ランキング:2177

価格:¥ 1,260

ポイント:12 pt

発売日:2008-04-26

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カスタマーレビュー

やはり疑わしい点はきちんと説明してほしいです  (2008-08-12)
ジュセリーノさんの予知については、ここ1年くらい私はいろいろと振り回されてしまったのですが、私も「ジュセリーノ予言の真実」というサイトを拝見して、疑わしいところがたくさんあることを知り、安心すると同時に、本人と出版社にはきちんと説明すべき義務があると思いました。ウソだったから安心したで済まされる問題でもないと思いました。人に恐怖を与える本は娯楽というジャンルを超えているように思います。1999年にはノストラダムスの本の拡大解釈がありましたが、ジュセリーノさんの場合は本人がオリジナルですので(夢予知と言いますが)、意図的な不正の疑いはきちんと説明してほしいです。

どうか質問に答えてほしい  (2008-08-06)
私が仕事先で訪れた数ヶ所でたまたま中高年の女性と世間話をした時に、彼女たちが「近いうちに大地震があるんですって、怖いわね」と、同じようなことを言ったので、聞いてみるとこの本の著者のことでした(彼女たちは本ではなくテレビの特番を見たそうですが)。

ジュセリーノ氏は、環境問題の大切さや心の面を訴えていると支持者の方たちは声を揃えているようですが、世間一般には恐怖を広めているというのが残念な現実のようです。

当たる、当たらないというのは、私は2007年以降にリアルタイムで彼の予知を見てきた限りでは全て外れていますが、それ以前の「事前に予知していたという事後発表」については、分かりません。

大きな疑問点は二つあります。

1)なぜ、役場に登録してきた予知文書では、登記所のスタンプの上からタイプライターの文書(予知文書)が打たれて(上書きされて)いるのか?

2)なぜ、彼が飛行機が山中に墜落して死者が出た「現場」を夢で見たと「事故後に」発表した予知文書は、事故直後に出されたマスコミの誤報と同じであったのか?(実際は海に墜落していた)

それから、これを書くとジュセリーノ信奉者の方たちから「否定派」の陰謀のように決め付けられるようですが、ジュセリーノ氏のあまりに多くの不正の疑いを公平な客観的な立場から指摘した「ジュセリーノ予言の真実」というサイトは注目すべきだと思います。

外れる外れないというより、ビジョンとしてもっておきたい内容でした  (2008-07-25)
私は、この本の事を週刊誌で知りました。おおよその内容しかそこに書かれていなかったので、下記のホームページを参考にさせてもらい、購入しました。購入しようかどうか迷ってる方や、ジュセリーノさんについて詳しく知りたい方は良かったらアクセスしてみてください。

A:ジュセリーノ公式サイト→http://www.jucelinodaluz.jp/profile.html
B:的中したジュセリーノの予言→http://www.yasakawa.com/message/jyuserino3.htm

未来を見据えるって大切な事ですね!ジュセリーノさんが予知した事が未来に起こるかどうかは、一人一人の心がけによって左右されてると思います。
”Bのホームページの作成者さん”の記事を見て知ったんですが、ジュセリーノさん自身、日本に関する予知が回避されたり、軽減されて起こる事に特別な関心を持っているそうです。
『それは我が国には日本神界の神々を初めとする高位の存在から知らされた艱難を抑えたり時期をずらそうと、命がけで神事を行っている「祈りの人」がいるからだ』とBのホームページの作成者さんが、その事について書き綴っています。それは紛れも無い事実でしょう…      個人レベルで実践できる事を大勢の人がすれば、もっと大きな成果につながると思います。

それぞれの人の考え方、生き方、祈りの力などで運命が変わり、災難が延期になったり、軽減されたり、無くなることがあり得ると信じ、事前に知らせようとしてくれるジュセリーノさんの活動意図の真髄に心を打たれました。この本を読んで、未来に抱える大きな問題を受け止める気持ちや、かけがえのない宇宙の存在に感謝する気持ちが、一人でも多くの人に湧き起ることを願っています。過去を変えることは出来なくても、将来の運命は変えられると信じて生きていきたいです。

中国在住です  (2008-07-25)
この夏に、日本で43度以上になったら、
9月の3連休は、どこかに避難しようと思います。

ちなみに、奥付に書いてある日付は
2008年5月12日。
ちょうど四川大地震の発生日。
なんだか意味深だと思いませんか。

めちゃくちゃ衝撃的でした、  (2008-07-07)
作者や番組等などまったく知らなかった者です。
本屋に平積みにされているところをたまたま手に取りました、
一言で言ってショックを受けました、最近こういうオカルトというか占い的なものが好きになっているせいもあるかもしれませんが、
9.11のテロをその12年前に公的文章として残しているということにビックリしました、
歴史の必然とでも申しましょうか、こんなことが本当ならばとんでもないことになってしまうぞと感じます。
大地震の予言がされておりなんとその震源地が中国の海岸都市あるいは日本の海岸都市(地名はあえて伏せます)だそうです、しかももう間近!
これを読んだのもはたまた偶然か、杞憂の終わればよいのだが、
作者もおっしゃっていますがこういう予言により未来を予測するとそこから対策を打つことができ最悪の状態を回避することができるのがいいところなのだそうです。
つまり準備と心構えをしておく、ということですか、、今から出来ることは何なのか真剣に考えるきっかけになりました、
どちらにころんでも自分にとって衝撃的な一冊であったことに間違いはありません。

(9月20日追伸:今回は無事だったようですね、よかったです。)