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日経BP社
グループ:Book
ランキング:25675
価格:¥ 1,680
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発売日:2007-07-18
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カスタマーレビュー ![]()
ネット販売に
(2008-03-18)
ネット販売を始める前に、こちらの書籍を読むことをお薦めします。
ネット販売を始めれば簡単に儲かる、という甘い考えを払拭してくれるので良い書籍ではないでしょうか。
「今後勝ち残る企業は、ライバルの一歩先を行く「情報の提供力」が必要」
というような文章がありまして、私としてはココが一番重要な内容ではないかと思います。
携帯サイトに力を入れなきゃ、と刺激になった
(2007-12-11)
当社は携帯にではなく、Webに力を入れていて、携帯の方をやるべきと読んで強いプレッシャを感じました。そのプレッシャに非常に感謝。ウェッブの詳しい方からも携帯の案はなかったので、Web音痴の私から案をできるようになった。ネット音痴の経営者にもおすすめだし、企業のウェブ管理している人にも。女性の買い物の癖について非常にわかりやすかった。
ホームページの役割がよくわかる
(2007-11-12)
ホームページについて苦手意識がある経営者の方でも、わかりやすい言葉で書かれているので、最後まで苦労なく読むことができます。
本書では、ホームページを集客から販売まで完結するツールではなく、情報提供を行うツールとして明確に位置づけています。情報提供ツールとしてのホームページの活用の仕方についてコンテンツの作り方から電話を使ったフォローの仕方などが説明されています。
現在ホームページはあるが活用できていない方、これからホームページを造ろうと思っている方、どちらの方についても大きな投資を必要としない日常の業務に取り入れやすい方法が提示されているので、お勧めできます。
ホームページ戦略のエッセンスが書かれた本
(2007-11-01)
この本を読めば、ホームページ戦略の基本的な考え方が習得できると思います。
ここで書かれていることは時間の流れが早いインターネットの世界でも、
普遍的な内容だと思います。
これからどのようにホームページを活用しようか迷っている方にはお薦めです。
ネットが苦手な経営者の指南書となるでしょう
(2007-10-25)
とても懐の深い本ですね。
ただホームページを作ればモノが売れるわけではない。
著者は、「ホームページの位置づけは、あくまで情報提供チャネルのひとつである。
特にこれからの中小企業には、WEB化社会においてネット社会と実社会を融合させた新しい営業プロセスの構築が必要である」と説く。
ネットとマーケティングを知り尽くした著者だからこそ書ける内容で、ネットに不慣れな経営者の「ネット活用のバイブル」となることでしょう。

