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アイテム詳細


キングレコード

グループ:Music

ランキング:41482

価格:¥ 2,850

ポイント:28 pt

発売日:2006-10-04

通常24時間以内に発送

このページのURLは
http://linkmotto.com/a/asin/Books/B000H5U08U/

曲目リスト

1.荒野の果てへ Ver. Detonator 【WILD ARMS the 4th Detonator】

2.Windward Birds 【WILD ARMS Altercode: F】

3.ガンメタルアクション 【WILD ARMS Advanced 3rd】

4.FATE BREAKER 【WILD ARMS Advanced 3rd】

5.そこに貫く意地は固く 【WILD ARMS the 4th Detonator】

6.バトルフォース 【WILD ARMS 2nd IGNITION】

7.バトル・VSトカとゲー 【WILD ARMS 2nd IGNITION】

8.その名も、シュレディンガー一家 【WILD ARMS Advanced 3rd】

9.あれれ?(ゼットのテーマ) 【WILD ARMS】

10.空を見上げる君がいるから 【WILD ARMS the 4th Detonator】

11.ダンジョン・遺跡系2 【WILD ARMS 2nd IGNITION】

12.Gの咆哮 【WILD ARMS Altercode: F】

13.おっまかせ☆ 【WILD ARMS Altercode: F】

14.クリティカル・ヒット! 【WILD ARMS】

15.この重さは命の重さ、この意味は生きる意味 【WILD ARMS Advanced 3rd】

16.ガンブレイズ 【WILD ARMS the 4th Detonator】

17.バトル・VSロードブレイザー 【WILD ARMS 2nd IGNITION】

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カスタマーレビュー

全体の統一感が・・・  (2007-07-23)
1枚のCDとして聴いた時、曲としての完成度にバラつきがあるような印象。
他の方も評価されていますが、4thのアレンジは最高でした。

広義の意味でロックは「若者の音楽」だそうですが、今回のロックもその類のようで。
重いのかと思えばそうでもなく、軽いかというとそうでもなく。
残念ながら原曲の持っていた「味」が完全に生かしきれていないなー、といった感じ。

価格もアレなので、ファンアイテムとしてどうぞ、というCDかな。

ひどいですな  (2007-01-26)
あれだけ熱い楽曲を輩出しているワイルドアームズの(なるけ節)楽曲と
ロックが合わないはずは無いと期待していたのですが、
聞いてみると大半がシンセ音で構成された機械音で
生演奏の熱さがまったく持って伝わってこない。

ロックとは名ばかりでアレンジャーの自己満足でしかないアルバム。
むかついたのでCDを割りたくなりました。

個人的に「フィーリング ウインド」とあわせた
コレクターズアイテムとしての価値しかありません。

聞く人の趣味に左右されると思います  (2007-01-14)
ジャケット見ておわかりになるかと思いますが、大変「男の子っぽい」編曲になっています。
バトルロードブレイザー(ラストの曲)など、聞いていると10〜20代男性の勢いを感じます。大変エネルギッシュなCDです。燃えます。運転するときには注意です。
ただ、私はあまり重低音が得意でない方なので正直ロックのズンズン音はつらかったです。
それから、折角ギターやサックスのソロを使うなら、もっと前面に出してもよかったかな、とも思います。あくまで私的見解ですが。
おすすめは「空を見上げる君がいるから」です。
メロディーがはっきりしていて秀逸な作品だと思います。

もし、ズンズン(重低)音が苦手でしたら、慣れるまで辛いと言うことを覚悟して購入してください。「空を見上げる君がいるから」以外はかなりつらいです。
もし、ズンズン音がOK、という方ならばなんの問題もありません。ロッキングハートはきっと満足できる一枚だと思います。

少しもったいない編曲  (2006-11-26)
ほとんどのオリジナル(原曲)はなるけみちこさんが手掛けていますが、今回のユニットは中々良かったと思います。

「荒野の果てへ Ver. Detonator」「Windward Birds」はよかった。
特に4番の「FATE BREAKER」に至っては原曲を上回るほどの演奏だといえる。
ジャズというよりはフュージョンでとても爽快。
中奏に掛けてのサックスがいい味を出してます。

ただ総合して聴いてみるとどうしても尻すぼみで、後半はシンセの音が目立って盛り上がりに欠けてしまう。
このアルバムではこのくらいが及第点だろうか?

燃えるぅ!!! ・・・・一部の曲は。  (2006-10-25)
米光亮氏編曲の4曲、特に頭のトラック1とトリのトラック17は、
元の旋律が盛り上がるところを更に、グーーーンと持ち上げてくれてすっごい興奮できますよ!

ただ失礼ながら、その他の曲は「ロック風」って感じでうるさいだけであまり興奮できなかったので、曲毎のクオリティ差があるかな?って思ったです。

ですんで、その4曲が良ければ良いやっていう資金に余裕のある方にはオススメです。